Hirotaka(ヒロタカ)「PUNCTURE」に新作パールピアス登場

全国 - 2026年11月-

2026年11月、《Hirotaka(ヒロタカ)》より、反骨の美学を洗練されたジュエリーへと昇華した「PUNCTURE(パンクチャー)」コレクションの新作ピアスが登場しました。

自然界の造形美を都会的なジュエリーに

《Hirotaka(ヒロタカ)》は、ニューヨークの小さなトランクショーからスタートしたジュエリーブランド。

クリエイティブディレクターの井上寛崇が、東洋と西洋が交差する街で出会った不思議な造形や、熱帯の森に息づく動植物の美しさからインスピレーションを得てデザイン。自然界の有機的なフォルムを抽象的かつ都会的に削ぎ落とし、ミニマルでありながらアートのような存在感を放つジュエリーを生み出しています。

日本の熟練した職人によるハンドメイドのクオリティを大切にしながら、国内外で多くのファンを魅了しています。

反骨の美学を映す「PUNCTURE」の新作

既成の価値観にとらわれず、自らの美意識を貫く「PUNCTURE(パンクチャー)」コレクション。

今回登場したのは、耳の後ろからそっと突き刺すように装着する、彫刻的なフォルムが印象的なバックスピアピアス。エッジの効いたゴールドとプレシャスなパールのコントラストが、《Hirotaka(ヒロタカ)》らしいパンクシックな佇まいを生み出しています。

新作には、タヒチブラック、ゴールデン、ホワイトの3種類の南洋パールをセッティング。それぞれのパールが持つ豊かな色彩や艶めきが、シャープなデザインに奥行きを添えています。

デイリーなスタイリングから特別なシーンまで、装いにさりげない個性をプラスする新作。静かな自信と自分らしい強さを感じさせる、洗練されたジュエリーです。

Hirotaka「PUNCTURE」新作ピアス
公式オンラインストア:https://store.hiro-taka.com/

JEWELRY JOURNALでは、2017年にHirotakaのデザイナーインタビューをしています。ぜひ一緒にご覧ください。

引き算した先にある抽象性とパーソナリティ《 Hirotaka(ヒロタカ)》インタビュー – 前編